日本ガスエンジニアリング株式会社のガラス工芸用設備についてご紹介します。

ガラス溶解炉

ガラス溶解炉・徐冷炉
1300℃以上の高温で安定して長期間の使用が可能です。

 

電気式ガラス溶解炉  (新商品)
10kg・50kg・100kg溶解 クローズドポットタイプ
  優れた耐火断熱で省エネを目指しました。
  簡単操作で運転ができます。
  ツボ替えなどの作業が簡単に行えます。
10kg 電気ガラス溶解炉
ガラス溶解量・溶解温度・エネルギーの種別(都市ガス・LPガス・電気)・価格など
詳しくは弊社営業迄(072-267-4300)お問い合わせください。


グローリホール

ガラス再加熱時にグローリホールを用います。
強力な火炎のミニハニカムバーナを装備してます。
 燃料 LPガス・都市ガス

 

小型グローリホール Fire Gate はこちら


グローリホール用バーナ

ミニハニカムバーナはグローリホール用に開発したバーナです。
超高温の雰囲気においても安定した強い火力を発生させます。
 燃料 LPガス・都市ガス


小型電気炉

パートドヴェール・フュージングなどのガラス作品作りに適してます。
小さくてもコンピュータを内蔵し細かい温度管理が出来ます。
電源 AC100V
                          小型電気炉


アクセサリ

ワークベンチ
ヨーク台
ガレージ
ポンテ跡処理バーナ
その他アクセサリ類を製作いたします。


制御機器

温度調節計
プログラムコントロール温度調節計
熱電対(サーモカップル)
サイリスタ
電力調節装置
その他 ガラス加工に必要な制御機器についてお問い合わせください。



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